※当記事は、2025年11月に開催された「iEVO 2025」における「D02:現場主導のDXを推進!IBM i 資産を活用するノーコードAPI開発」の映像と資料を掲載しております。
【内容】
現場主導のDX、基幹システムであるIBM i のデータを活用したいがSQL等で基幹DBに直接アクセスしてもデータの構造や意味がわからないからオープン系の開発者には扱い辛い。
ARCAD APIなら5250業務画面のデータを使えるAPIをノーコードで生成できます。IBM i 管理者の負担にならないIBM i データのDX活用が実現できます。
【講師】
三和コムテック株式会社 / 藤崎 健司 氏
【講演資料】
PDF(3.18MB)
【映像】







