CBU機であっても検証目的での利用は可能です。
下記IPLAにある通り、70日間は検証目的で使用いただけます。
70日経過後も使用する場合は、テンポラリーライセンスを取得する必要があります。
DR機でライセンス契約がないWDSについても、同様に検証目的ということであれば70日は使用可能となります。
http://xn--ibm-rv8j.com/support/customer/csol/terms/?id=L-LHIH-BWXQED&lc=ja
抜粋:
期限付き評価使用 ライセンシーが、IBM プログラムのご使用条件 (以下「IPLA」といいます。) に基づいて、生産的使用における「プログラム」使用権を取得していない場合、ライセンシーは、「プログラム」をトライアル・ベース (以下「評価」といいます。) で、社内評価、テスト、またはデモンストレーションを目的として、70 日間まで使用することができます。ライセンシーの評価期間中は、IBM プログラム評価のご使用条件 (以下「評価ライセンス」といいます。) が 1 部「プログラム」に付随していますが、ライセンシーによる「プログラム」の使用に適用されます。評価用の「プログラム」を使用することで、ライセンシーは、評価ライセンスおよび評価ライセンスに関連するライセンス情報の条項に同意するものとします。 ライセンシーが、「プログラム」を使用するための有効な使用権を入手して、評価の後も「プログラム」を保持する場合、ライセンシーは有効なライセンス・キーを入手するものとします。それにより、IBM プログラムのご使用条件 (以下「IPLA」といいます。) が「プログラム」の使用に自動的に適用され、評価ライセンスが適用されなくなります。 評価ライセンスおよび IPLA が同時に効力を持つことはありません。いずれも他方を修正することはなく、互いに独立するものとします。